取り合えず、光軸を合わせようと某デーラーに行くと・・ えっ!光量がない! 、 それまで、農道を2キロぐらい走っていたので、少なくとも充電されていると思っていましたが、AIに聞くと65年前のスプライトは50キロぐらい走らないと満充電にはならないと言っていました。 これは後で分かったことですが、ファンベルトが超ゆるゆるで、これでは充電しないわなぁと思った次第です。 そのデーラーで、ジャンプスタートして、やっとの思い、ほうほうのていで帰宅しました。 で、この機会にバッテリーから直接ヘッドライトに電気を持っていこうとネットで「ヘッドライトリレー」で検索して、やり遂げました この詳細は後程UPします。この時はそんな余裕はありませんでした。 ただ、ライトのお椀から取り出した。新配線です↓ そして、ライトの取り付けもまともなパーツを使っていません 何とか、有り合わせの小ボルトやタッピングスクリューで取り付け・・ 再度光軸調整・・ ところがところが、バッテリーも充電しこれで行けると光軸調整装置と向き合って、ライトを点灯すると、ローかハイのライトが切れているとのこと・・シールドビームなので、バルブ式かシールドビームか何れにしてもライトを買わないといけません。